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ギックリ腰(急性腰痛症)

あなたはこんな症状でお困りではございませんか?

寝たきり、安静だけでは辛い時間が長くなるだけです。

icon_check01 前かがみになったら、腰に激痛が走り立てなくなった

icon_check01 腰の部分が全く働いてない感覚で、上半身を支えられない激痛

icon_check01 移動は這っていく感じの方がまだ楽

icon_check01 仰向けでなんて寝れない、うつ伏せや横向きもかなり辛い

icon_check01 ギックリ腰を繰り返している


このような症状でお困りの方は
当院の施術がお役に立てます!

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ギックリ腰とは?

ギックリ腰を経験したことのある方は、この病態が「魔女の一撃」と言われることに納得できるのではないでしょうか?そもそもギックリ腰とは突然に起こった腰痛のことで、急性腰痛症といいます。そのままですね!

急激に起こった腰の痛みですが、腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばんへるにあ)や腰椎圧迫骨折(ようついあっぱくこっせつ)など原因のはっきりしたものを除いたものということになります。つまり、原因がはっきりしないけど、「腰に痛みがありますね」+「急に起こりましたね」=急性腰痛症(ギックリ腰)となるわけです。

 

ギックリ腰の原因は?

股関節が大きく影響しています!

ギックリ腰の原因は、病院でもレントゲン検査では問題がありません、腰に負担がかかってしまったのでしょう。と言われ、痛み止めと湿布剤、あまりにも痛みが強い時には痛み止めの注射が処方され、コルセットを装着して安静にしてください。というのが一般的な流れです。前述しましたが、急性腰痛症というのは、あくまでも原因がわかるまでの仮の病名で、症状の経過やさらなる検査でその病名が後から確定することが多いです。

よく急性腰痛症の後につけられる病名としては

腰椎椎間関節(ようついついかんかんせつ)の捻挫(ねんざ)

筋筋膜性腰痛(きんきんまくせいようつう)

腰椎椎間板ヘルニア(ようついついかんばんへるにあ)

棘間靭帯・棘上靭帯損傷(きょっかんじんたい・きょくじょうじんたいそんしょう)

などでしょうか。しかし、これらはあくまでも結果です。もっと根本的な原因があるはずです。よく言われるのが、腹筋と背筋がないからとか、運動不足とかですね。

アバウトすぎて症状の軽快に時間がかかってしまします。さらに言えば、腹筋もないわけじゃなくて使えていないだけ、機能していない状態の場合がほとんどです。

実はお恥ずかしい話、自分も学生時代に2回ギックリ腰になったことがありまして、一度は大きい病院で激痛の中、3時間待たされて、「異常はありませんね、湿布と痛み止め出しておきますね」で終わった経験があります。二度とその病院には行かないことにしました。

もう一度は救急車で搬送されました。まだ20歳くらいの時でしたが、全く力が入らず、脂汗が出て、自立することすらできませんでした。床に落ちていた小さなゴミを拾おうとしただけです。バイト先の店長が「これは大変だ!」ということで救急車を呼んでくれたみたいです。検査をしたけど異常なし、「急性腰痛ですね、しばらく安静にしてください。」とのことでした。

急性症状なので、安静にしていれば少しは軽快しますよね、それくらい学生時代の自分でもわかります。出来るだけ早くこの痛みから解放されたくて病院に行ったのに、全く意味がなかったんです。

しかし、それ以降、ギックリ腰にはなっていません。自分の身体がどうなっているのか、どこが悪くてこんなことになっているのか、徹底的に学びました。

そこで行き着いた結論が「股関節(こかんせつ)」周囲の機能が悪かった。

そこの改善がされてからは一度もギックリ腰になっていないし、その予兆もありません。


 

当院の施術ではこのように改善していきます!

経験者だから痛みが分かります。

ぎっくり腰(急性腰痛症)の場合には、姿勢検査等は行いません。

すぐに施術を始めます。なぜなら、「痛いから」です。姿勢検査のために立位姿勢をとるのも辛いですし、あれこれ動作チェックされるのも辛いからです。施術後、翌日、翌々日と激痛が軽減するための施術のみ行います。症状が落ち着いてきたところで全身バランス調整を行い、根本的な解決と再発防止のための施術とアドバイスをさせていただきます。


痛みのきっかけ、痛みの部位、痛みの出方など、痛みについてのみ確認させてください。

その痛みがいわゆるギックリ腰からくるものなのかだけは確認させていただきます。稀に腰椎圧迫骨折のによる急激な痛みの方や腰椎椎間板ヘルニアの急性症状で排尿障害や排便障害などが見られる場合があります。

その場合には、対応が変わってきてしまうので、出来るだけ正確に痛みについて教えていただくことにしてます。


 

選ばれている理由

なぜ当院は患者様に選んでいただけているのか?

わかりやすい説明で自分の身体の状態が良くわかるから

他院で 電気療法と少しマッサージをしたが自分の症状はほとんど聞かれなかった

他の整形外科や整骨院・整体院に通院していたが、症状がほとんど変わらなかった

そもそも何でこの痛みがでているのか理由がわからない

あらゆる症状の改善のために、まずご自身の身体の状態を「知る」ことが早期回復への近道です。身体がどのようになっているから痛みが出ているのか、色々なところで見てもらっているのになぜ症状が改善しないのか、これをお伝えします。

なぜ、症状の原因を探ることができるのか。

丁寧かつ徹底したカウンセリングであなたのお悩みと向き合うから

姿勢測定システムを用いた客観的な姿勢評価で「見える化」を心がけているから

徒手による姿勢・バランス評価、理学検査でさらに細かく身体の状態を評価できるから

あなたのお悩みと向き合い、痛みがなくなったら「〇〇したい」「〇〇ができるようになりたい」などの痛み改善の先にある目標に向けて、全力でサポートすることをお約束いたします。

説明も効果も「丁寧・親切・分かりやすい」をモットーとしておりますので、納得するまでご相談ください。


 

患者様に結果で答え続けているから

当院に来院される方は、ご紹介で来院していただく方がとても多いです。同じ症状で悩んでいるご友人や長年の痛みに困っているご家族様などをご紹介いただいています。

「なぜ病院や施術院嫌いのご家族の方を紹介していただけたのか?」と患者様に実際に尋ねると「先生は結果で答えてくれるから」と言われました。色々な病態の説明や症状の理解をしていただくことも非常に重要ですが、最も大切なのは「あなたの痛みが改善されること」です。そのために来院していただいているわけですから。

なぜ結果で答えられるのか、それは

医療系国家資格保有で知識が豊富だから

元整形外科リハビリ勤務施術実績延べ3万人以上で豊富な経験と技術があるから

バキバキしない独特な整体施術で根本改善をサポートできるから

当院は
「結果を出すために徹底的にあなたの症状と向き合います!」


 

完全予約制で一人ひとりとしっかり向き合うから

他の方がたくさんいると相談しにくい

病院や整骨院の待ち時間が辛い、そもそも待ち時間がもったいない

子供が小さいからどうしても周りを気にしてしまう

 

よく他の整骨院・整体院や整形外科に通われていた方で当院に来院される方から耳にするご意見です。

当院は完全予約制でお願いしています。飛び込みの方は申し訳ありませんが、ご予約を入れていただいてからご案内させていただいております。

なぜなら、

あなたの症状やお悩みをしっかりお聞きしたいから

あなたの貴重なお時間を無駄にしてほしくないから

周りを気にして、あなたに辛い痛みを我慢してほしくないから

あなたに一日でも早く良くなっていただきたいから

当院は「一人ひとりの患者様としっかり向き合います!」



 


最後に

シップだけではその痛み、なかなか落ち着きません。

ギックリ腰(急性腰痛)は経験者が一番痛みを知っています。周りには「ただの腰痛でしょ?」と理解されないこともあります。根本原因を見ていける、そしてそれに対する明確なアプローチができる。実際にギックリ腰を繰り返していた私が全く腰痛に悩まされないのですから。

当院は、あなたとあなたのギックリ腰の症状に対して真摯に向き合います。


 

行徳ハダ整骨院までのアクセス

院名 行徳ハダ整骨院
院長 羽田 真洋
住所 〒272-0107 千葉県市川市押切13-9 U-BIGオリーブC号室
電話番号 047-318-9201 (完全予約制)
交通 都営地下鉄東西線 行徳駅から徒歩4分

電話番号 047-318-9201

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