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ホーム > ブログ・ホーム > 坐骨神経痛 脊柱管狭窄症 腰痛 > 【脊柱管狭窄症に対するセルフケア①】

【脊柱管狭窄症に対するセルフケア①】

2018年11月2日

こんにちは😃

行徳のハダです👍

今日もブログへの訪問ありがとうございます🙏

 

 

脊柱管狭窄症と言われて、

 

「どこに行っても改善されない…」

 

とお悩みの方も多いと思います。

 

少し歩くと痛みが出てきて、休まないと歩けない…

 

今回はこんな症状お困りのあなたへ

セルフケアの方法を説明していきたいと思います☝️

 

 

膝を抱えて丸くなる㊙️

 

 

以上です‼️

 

 

 

こいつなめてやがるっ!!

 

って怒られそうですねw

詳しく説明していきますね!

 

脊柱管狭窄症とは、神経が通る管、脊柱管が狭くなり、そこで神経や神経を栄養する血管が影響を受けて症状がでます!

 

この「狭くなる」という状態を作り出すのは腰が反り返った時です‼️

 

この逆をしてあげると「広がる」ということです💡

 

こんな単純なことでいいの⁉️と思われる方もいると思いますが、

 

いいんです‼️

 

もちろんこれだけで完全にとはいきませんが、継続していく中で背骨の動きが出やすくなり、脊柱管内の神経に対する圧の軽減は可能です!

 

1日数回に分けて、30秒〜1分を行なってください😀

 

 

 

脊柱管狭窄症はその姿勢的影響を強く受ける疾患です!1回、2回の治療やセルフケアではどうしても治りません。少し時間のかかる病態です。

 

また、カラダの柔軟性が高い人のほうが、その治りが遅いということもあります。そのような場合にはインソールなどを用いる方法が有効な場合もあります!

同じ病名でも、カラダの状態によって適応は変わってきます。

柔軟性と脊柱管狭窄症の関係はまた別のページでお話しできればと思います💡

 

 

脊柱管狭窄症、間欠性跛行による辛い症状でお困りの方はご相談ください。

 

多くの改善実績があり、全身の状態からその症状の原因を究明していく当院ならお役に立てることがあると思います💡

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます😀

 


 

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