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【足首が硬いと脊柱管狭窄症になる!?】

2018年10月21日

こんにちは!

行徳のハダです!

今日もブログへの訪問ありがとうございます!

 

 

今回は足首が原因で、脊柱管狭窄症になる!?というお話です。

 

 

「病院では腰が原因ですと言われました。」と口をそろえたように皆さん言われます。

確かに結果として腰の部分にストレスになっているということは言えるので間違えではありません。

 

ただ、根本原因ではありません。

 

ここで【結果として】ということが重要です!

 

つまり、腰が悪くて足がシビレているのではなく、足首が悪くてそのせいで腰に悪影響がでて、足がシビレてしまっているという流れです!

 

では、硬いとはどういう状態を言っているのか?というと、

 

試しにしゃがみ込みをしてください。

 

この時にかかとが浮いてしまう人は硬いです!

 

この硬さがあると、歩くときにカラダが反ってしまいます。

 

特に前後の可動域が大きい腰でその反りが大きくなります。

 

腰が反ると、脊柱管という神経の通る管が狭くなります。

 

すると、足に痛みやシビレがでます。

 

こういった流れです!

 

 

病院で脊柱管狭窄症と診断され、治療もしているがなかなか良くならないという方、まずは足首に問題がないか試してみてください。

 

これがあなたの痛みやシビレの原因になっているかもしれませんよ!

 

 

 

最後まで読んでいただきありがとうございます!


 

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